PLUTONが選ぶ!ベストアナログプレーヤー

PLUTONが30年以上のオーディオ経験で選び抜いたアナログプレーヤーがこの2つ。

<堂々1位> ☆LINN Majik LP12☆

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言わずと知れたLINNのMajik LP12。されどLINN。
このMajik LP12はとにかく長く使っていても飽きないのです。

自然体な音楽再生に抜群の評価ができます。
セッティングが命ともいえるこのプレーヤーは
真面目にひとつひとつをセッティングして育てていくことで
必ず良い音で恩返しをしてくれる誠実なプレーヤーです。

かといってまじめで大人しいつまらないヤツか?
と言われるがそうではありません。
音楽に素直に反応するプレーヤーなので
スケールの大きなコンサートホールの壮大な空気感や
ピアノの指使いが見えるような繊細なタッチも軽やかにこなします。
必然的にホログラフィックサウンドが生まれるので
このプレーヤーを1台しっかり鳴らすことに専念すれば
あとはレコード盤を買いあさり、聴きあさるだけ!
と幸せなNo Music, No Lifeな日々が送れること間違いありません。

命のセッティングはPLUTONならではのノウハウがありますので
是非当店でお買い求めください。損はさせません。

<堂々2位> ☆SCHUE Analog Cello

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ドイツベルリンから彗星のごとくやってきたシューアナログのチェロ。
実は、最近PLUTONに入荷したばかりだが、最初にい聴いた時から
他のプレーヤーから一線を画す存在となったためぜひおすすめしたい。
LINNのLP12と違って、セッティングは本当にシンプル。すごく簡単。
でもシェルターのカートリッジで聞いて驚いたのが
音がスピーカーに張り付かない。最初からホログラフィックサウンドになってしまう。
カートリッジが良いのはもちろんだけれど、これが素直に出るプレーヤー。
この価格帯でこの仕上がりはすごい。
と、早速PLUTONのリファレンス2号となり
さらにはオリジナルモデルも作ってしまいました。
これからアナログを気楽に始める方に是非使ってほしいです。