KRYNA ルームチューニング材(音響パネル) Azteca

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AZM-N2(ナチュラル)注文番号kryna-azm-n2

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AZM-W2(ホワイト)注文番号kryna-azm-w2

販売価格(税込)
¥5,184
 
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KRYNA ルームチューニング材(音響パネル) Azteca

kryna-azm2

Watayukiとセットでどうぞ!

ルームチューニング・・・部屋もそんなに広いわけじゃないし、今の空間がもっと活かせるのかな?と興味はあるものの、 調べてみるとなにやら大掛かりな物や高価な音響パネルばっかりで、思わずビックリ!そして導入を諦めてしまう。
そんな時は、ぜひKRYNAのルームチューニング材シリーズをお使い下さい。

吸音材のWatayukiが、部屋で発生するこもり音を吸収する事で音場空間を広げるのに対し、 音響パネルとしての効果があるAzteca(アステカ)は、部屋の響きのバランスを整え、自然な音場空間を作る製品です。

<どんな所で効果があるの?>

リスニングルームを調音し、自然な響きにするために、一番大きな問題となる物。
それは、合わせ鏡のように互いに平行しあう面と面です。

一般的な四角い部屋では絶対に避ける事の出来ない平行面。
その悪影響を効果的に無くしてくれる便利アイテムがこのAzteca(アステカ)。
およそ20cm×20cmという小型の音響パネルでありながら、1〜2個からはっきりと効果がわかる、脅威のアイテムです。

音の反射をバラバラにする事で、部屋の響きをより自然な物にするAzteca(アステカ)は、吸音材であるWatayuki/Dokayukiと組み合わせて使う事で、より一層効果的になります。
反射と吸音のコンビネーションをバランス良く利用して、部屋の広さから解き放たれた広大な音場空間を実現して下さい!

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qanda

1.Aztecaの取り付け方法が知りたいです


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総合評価:  
 14 件のレビュー
by K

Aztecaを10枚購入させていただき、色々試してみたところ非常に効果的でしたので報告します。
まず正面の上角の2箇所でボーカルの位置がふっと上奥に上がったのが確認できました。
音場の広がり、全体的に高さの表現が増します。
個人的に一番面白かったのが天井2箇所への設置でした。
システムとリスニングポイントの中間に1個、ちょうどリスニングポイントの真上辺りに1個つけたのですが、音に包み込まれる感覚です。
ステレオなのにあたかもサラウンドのようにグヮ~っと音が回り込んできました。
こんなのはじめてです。
とても心地よく何時までも聴いていたくなります。
普段よりボリュームのメモリを2つくらい上げてもうるさくならないのもいいですね。

by S.N

Watayuki(旧バージョン)が素晴らしい効果だったので大量に購入してしまい、満を持して発売されたAztecaも発売後間もなく購入しました。
・・・ですがこのAzteca、1つの設置から明らかな効果を発揮するWatayukiとは異なり、1個程度では効果がほとんどわかりません。設置にもよるでしょうが、説明書通りにスピーカ面や天井に3~6個ほど設置してみるとやっと効果がわかりました。
その効果のほど、拡散材というだけあって音響がライブになるようです。
・・・反面、音像は甘くなりました。これはWatayukiの設置により反響音を減らして見通しを良くする方向性とは残念ながら背反していました。
仕方がないので、デッドであろう背面に設置しました。
すると、効果も薄れましたが、特にフォーカスが甘くもならず使えています。

by T

10畳分の広さの洋間に、都合10個の「アステカ」をセットした訳ですが、室内での話し声にも残響を感じられるレベルに。
弦楽器の場合、間近では良く鳴っているものの、広い会場では音が届かない楽器を「そば鳴り」と呼びますが、そのように「そば鳴り」あるいはスピーカーの場合は「箱鳴り」とでも言えばいいのでしょうか。
我が家の「タンノイ」は、確かに「箱鳴り」と言われても仕方ない面がありますが、重厚でやや渋めの音色と、力強い芯のある響きが魅力です。
そのサウンドが、部屋中に心地良く広がってゆくように聞こえるようになり、大いに満足しています。

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