KRYNA チューブラジエーター(真空管用放熱フィン)

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TR-S(小)注文番号kryna-tr-s

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TR-L(大)注文番号kryna-tr-l

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TR-XL(特大)注文番号kryna-tr-xl

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KRYNA チューブラジエーター(真空管用放熱フィン)

真空管にはめるだけ!劇的変化の必須アイテムです

真空管アンプ(管球式アンプ)のための必須アイテム!
チューブラジエーターは、付属のリングを取り付けて、真空管に装着するだけで真空管アンプ(管球式アンプ)が活きてくる画期的な製品です。

熱を広範囲で放熱するための素材選び

ヒーターによって内部が局所的に高温になる真空管。
その温度をより広い範囲に広げ、均一化するための素材として、チューブラジエーターではりん青銅を使用しています。
強度・バネ性に優れたりん青銅を使う事でよりしっかりと真空管に密着出来るだけでなく、優れた導電性によるシールド効果も得られます。

放熱効率を向上させるメッシュ&ひだ構造

自然対流による真空管からの放熱を効率良く行うために、チューブラジエーターではメッシュ状の素材で多数のひだを形成し、放熱するための表面積を増やしています。

真空管からの熱の伝達を助ける付属リング

伸縮性のある付属リングを取り付けると、より強く真空管に密着させる事が出来るため、真空管の熱を効率よく受け取る事が可能です。
チューブラジエータ本体についても、ばね性のある素材・形状から真空管に密着させる働きが得られます。

ノイズフィルター・制振としても効果も!

優れた放熱効果だけでなく、優れた導電性によるシールド効果によるノイズフィルターとしての効果や、ばね性を有する素材ゆえの制振効果も果たします。

『そもそも、真空管の熱を放熱しないといけないのはなぜ?』と思う方は、トランジスタアンプの巨大なヒートシンクを想像してみましょう。
トランジスタも真空管も基本的な役割は同じ。
そして、熱によって動作が不安定になり、ノイズ(熱雑音)が発生してしまう事も同じ。
となれば、真空管にも放熱を助けるためのチューブラジエーターが必要なのは、当然とも言えますね。

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    qanda

    1.チューブレジエーターは何が変わったの??

    
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     10 件のレビュー
    by masa

    オーディオにずいぶん永い間関わっていると、本物かどうかは分かるようになる。もう、広告にはだまされない。半年考えた。悪いわけは無い。845PP、4本に着けてみた。広告どうりであった。音の変化に対する出費は安いものであった。もっと早く装着しておけばよかった。他の球につけるか、また半年悩むことになる。間違いない商品だと思う。

    by buch

    マランツの♯8Bを使用しています。試しに、前段の4本に着けてみたら、音場感が立体的になったので驚嘆。
    そこで、出力管のEL-34、4本にも装着してみました。
    すると、各楽器とヴォーカルが明瞭に分離すると同時に有機的な音の繋がりを感じられるようになりました。
    それはアナログもデジタルも同じです。
    装着してすぐに効果がわかりましたので、放熱もさることながら、制振作用がすごく効いているような気がします。
    この変化は激変に近いので、それまでのSoundが気に入ってる人は要注意です。
    しかし、音楽を真っ当なSoundで聴きたい人には必須なアイテムだと思いました。

    by S

    ・金属の弾性が増した事により、多少力を加えても変形しなくなりました。
     これにより真空管直径よりも小さな輪を作り、被せる様に真空管を挿入する事で全体を均一に保持する事が出来ます。
     また、輪を作る際の噛み合い数を揃えれば、真空管が複数ある場合でも同一の保持力で設置が可能です。
    ・TR-Sを構成する金属線の径が太くなっているため、一寸したささくれでも指に刺さります。
     心に余裕がある方は手袋等で手を保護した方が良いかと思います。

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